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研修・セミナー詳細

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事業コード 331-1A02
タイトル レジャー白書2012発表会
震災後の余暇を考える
要約
対象 分野:総合,その他
スキル:その他
階層:経営者,複数階層,その他
ビジネスユニット:サービスイノベーションセンター
開催形式
開催日程 2012年12月20日(木)13:30〜16:30
講師 桜美林大学ビジネスマネジメント学群 教授 山口 有次 氏、東京マラソン財団 マーケティング本部リレーション推進部部長  浦久保和哉 氏、日本アドベンチャーレース協会 理事長 田中 正人 氏
会場 新宿ファーストウエスト3階C会議室(東京都新宿区西新宿1-23-7、電話3348-3093)
JR、京王線、小田急線、地下鉄(東京メトロ丸ノ内線・都営新宿線)「新宿駅」下車、西口より徒歩5分。
都営大江戸線「都庁前駅」下車、A2出口より徒歩3分。西武新宿線「西武新宿駅」下車、徒歩10分。
参加料 賛助会員:20,000円(税込)             * 賛助会員会員制度のご案内はこちら
一般参加:30,000円(税込)
観光地域経営フォーラム会員、サービス産業生産性協議会会員 10,000円
内容 レジャー活動が全体的に停滞するなかで、参加人口を伸ばしているジョギング、マラソン。初心者から上級者まで、都市型マラソンから山岳マラソンまで、さまざまなかたちで、「走る」人が増えています。
一方、余暇に参加する人の意識として、「安全・安心」「絆と繋がり」「社会貢献」「健康」「自分らしさ」の5つの志向があり、特に社会貢献志向が余暇活動で大きな役割を果たしていることがわかりました。
当発表会では『レジャー白書2012』の概要と余暇産業の市場動向を解説するとともに、東京マラソンを支えるボランティアの力、山岳マラソンの今後の可能性などのお話から、余暇活動の活性化と豊かなレジャー社会の実現に向けた示唆を得たいと考えます。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


■日時    2012年12月20日(木)13:30〜16:30

■対象    観光・レジャーなど余暇関連産業の企業・団体等の皆様

■プログラム
13:30 開会・概要解説 『レジャー白書2012』の概要
2011年の余暇活動/震災後の余暇を考える〜5つの志向における意識と行動
解説 (公財)日本生産性本部 余暇創研 主任研究員      志村 武範

14:00 余暇関連産業の市場分析
レジャー産業の市場動向、トピックス、注目事例
講師 桜美林大学ビジネスマネジメント学群 教授      山口 有次 氏

14:40 ランニング人気にみる余暇活動の意識・行動の変化
〜豊かなレジャー社会に向けての示唆

東京マラソンの魅力とボランティアの力
講師 一般財団法人 東京マラソン財団 
マーケティング本部リレーション推進部部長  浦久保和哉 氏

山岳ランニングの魅力と可能性
講師 アドベンチャーレーサー/ 
日本アドベンチャーレース協会 理事長         田中 正人 氏

コーディネータ―  桜美林大学ビジネスマネジメント学群 教授  山口 有次 氏

16:30 閉会
参考URL http://www.jpc-net.jp/leisure/
ダウンロード レジャー白書2012発表会チラシ.pdf
備考
問い合わせ先 公益財団法人日本生産性本部内 余暇創研 担当:志村、松本
http://www.jpc-net.jp/leisure/      E-mail: yoka@jpc-net.jp
〒150-8307東京都渋谷区渋谷3-1-1 TEL:03-3409-1125 FAX:03-3409-1187


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