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事業コード 7A01
タイトル 11月10日「国内の余暇の振り返りと今後(第2回)」
研究・事例紹介「複合施設における集客戦略の変遷と近年の動向・成功事例」〜余暇創研フォーラム
要約 当フォーラム第2回目では、家族や友人と気軽に楽しめるレジャーとして“複合施設”を取り上げ、集客戦略の変遷を振り返り、近年の成功事例から学びます。
対象 分野:営業・マーケティング,経営戦略,その他
スキル:マネジメントスキル全般,その他
階層:中堅社員,管理監督者,経営者,複数階層,その他
ビジネスユニット:余暇創研
開催形式
開催日程 2016年11月10日(木)
18:00 〜 20:00
講師 桜美林大学教授 山口 有次 氏 & 綜合ユニコム(株) 『月刊レジャー産業資料』 編集長 黒羽 義典 氏
会場 公益財団法人日本生産性本部 9階セミナー室
(東京都渋谷区渋谷3-1-1)
JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン/東急東横線・田園都市線/京王井の頭線/東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線 渋谷駅下車 徒歩8分
参加料 賛助会員:7,560円(税込)             * 賛助会員会員制度のご案内はこちら
一般参加:10,800円(税込)
1人1冊「レジャー白書2016」を含みます。白書不要の場合は会員5,400円、一般8,640円。サービス産業生産性協議会会員は賛助会員と同額となります。白書の要・不要は申込ページの備考欄に入力をお願いします。
内容 今回の研究テーマは、親子のみならず友人・知人など幅広い層の人と気軽に楽しめる“複合施設”における集客戦略で、これまでの変遷や近年の傾向を抑えた上で、集客の仕組み・取組みの成功事例からポイントを学びます。『月刊レジャー産業資料』編集長の黒羽氏には、「EXPOCITY」「ららぽーと」など近年注目すべき複合施設や集客に向けた取組みを紹介頂き、今後の複合施設の事業展開や消費者の利用動向について考えます。
※冒頭では、「親子のレジャー」をテーマとしたレジャー白書短信8号の発表を行います。

●複合施設における集客戦略の変遷と近年の動向の解説
桜美林大学ビジネスマネジメント学群 教授 山口 有次 氏
レジャー施設の設計、集客戦略、レジャー産業・企業の動向、市場規模、世界のレジャー動向等を長年にわたり研究。『レジャー白書』の余暇関連産業・市場の動向についての編集・執筆に携わる。2014年版からはレジャーの国際比較についてコラムを執筆。単著『新 ディズニーランドの空間科学』、『観光・レジャー施設の集客戦略』。


●注目すべき複合施設や集客の仕組み・取組みの成功事例の紹介
綜合ユニコム(株)『月刊レジャー産業資料』編集長 黒羽 義典 氏



●プログラム(予定)
・18:00-18:20解説「レジャー白書短信8号」
・18:20-19:40 研究・事例紹介「複合施設における集客戦略の変遷と近年の動向・成功事例」
・19:40-19:55 講師と参加者の質疑応答
・19:55-20:00 講師のまとめ
参考URL http://www.jpc-net.jp/leisure/
ダウンロード 20161110余暇創研フォーラムチラシ0916.pdf
備考 定員 25名予定
※最少催行人数に達しない場合中止になる可能性があります。
問い合わせ先 余暇創研


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