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事業コード 7A01
タイトル 2月2日「国内の余暇の振り返りと今後(第4回)」
事例紹介「JLOP実績から見るコンテンツの海外展開の実情」〜余暇創研フォーラム
要約 第4回目では、グローバル化がより顕著なコンテンツ事業の海外展開事例から学びます。また、その他レジャー事業も含め、海外展開の今後の可能性について考えます。
対象 分野:営業・マーケティング,経営戦略,その他
スキル:マネジメントスキル全般,その他
階層:中堅社員,管理監督者,経営者,複数階層,その他
ビジネスユニット:余暇創研
開催形式
開催日程 2017年2月2日(木)
18:00 〜 20:00
講師 桜美林大学 ビジネスマネジメント学群 教授 山口 有次 氏 & NPO法人映像産業振興機構(VIPO) 事務局次長 槙田 寿文 氏
会場 公益財団法人日本生産性本部 9階セミナー室
(東京都渋谷区渋谷3-1-1)
JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン/東急東横線・田園都市線/京王井の頭線/東京メトロ銀座線・半蔵門線・副都心線 渋谷駅下車 徒歩8〜14分
参加料 賛助会員:7,560円(税込)             * 賛助会員会員制度のご案内はこちら
一般参加:10,800円(税込)
1人1冊「レジャー白書2016」を含みます。白書不要の場合は会員5,400円、一般8,640円。サービス産業生産性協議会会員は賛助会員と同額となります。白書の要・不要は申込ページの備考欄に入力をお願いします。
内容 第4回の研究テーマは、日本のレジャー・サービス事業者の海外展開の主な動向と今後の可能性で、よりグローバル化が顕著なコンテンツ事業の海外展開を事例として取り上げ、「映像産業振興機構」の槙田氏より、日本のコンテンツの海外展開のためのローカライズやプロモーションを支援する事業「JLOP」の仕組みや活用事例を中心に、各国での事業化の実情や今後の可能性について解説して頂きます。さらに、桜美林大学教授の山口氏より、カラオケ、ボーリングなどの海外展開の事例を紹介頂きながら、今後のレジャー関連事業者の海外展開の可能性について研究します。


●講演「JLOP実績から見る日本のコンテンツの海外展開の実情」
NPO法人映像産業振興機構(VIPO) 事務局次長 槙田 寿文 氏
日系商社で経営企画・子会社管理・財務・米国駐在等経験。その後、米国大手食品メーカー日本法人CFO、米国大手医療機器メーカー日本法人CFO。2013年VIPO入職。現在、若手映画作家育成プロジェクト(ndjc)、地域発コンテンツ等海外展開支援事業(JLOP)等に携わっている。


●研究「日本のレジャー・サービス事業者の海外展開の動向と今後」
桜美林大学 ビジネスマネジメント学群 教授 山口 有次 氏
レジャー施設の設計、集客戦略、レジャー産業・企業の動向、市場規模、世界のレジャー動向等を長年にわたり研究。『レジャー白書』の余暇関連産業・市場の動向についての編集・執筆に携わる。2014年版からはレジャーの国際比較についてコラムを執筆。単著『新 ディズニーランドの空間科学』、『観光・レジャー施設の集客戦略』。


●プログラム(予定)
・18:00-18:05 フォーラム概要説明
・18:05-18:50 講演「JLOP実績から見る日本のコンテンツの海外展開の実情」
・18:50-19:40 研究「日本のレジャー・サービス事業者の海外展開の動向と今後」
・19:40-20:00 講師間の質疑応答、まとめ
参考URL http://www.jpc-net.jp/leisure/
ダウンロード 20170202余暇創研フォーラムチラシ1208.pdf
備考 定員 20名予定
※最少催行人数に達しない場合中止になる可能性があります。
問い合わせ先 余暇創研


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