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事業コード 7A01
タイトル レジャー白書2017発表会〜余暇創研フォーラム
2016年の余暇実態、市場規模、トレンド / 「ゆるスポーツ」が創造する新たな余暇
要約 レジャー白書2017発表(余暇実態調査結果の概要・市場動向) 先進事例講演 質疑応答
対象 分野:営業・マーケティング,人事・労務,経営戦略,労使関係,組織活性化,メンタルヘルス,総合,その他
スキル:経営品質・アセスメント,長期研修,プレゼンテーション,モチベーション,ビジネスマナー,メンタルケア,メンタルヘルス,マネジメントスキル全般,カウンセリング
階層:中堅社員,管理監督者,経営者,複数階層,その他
ビジネスユニット:余暇創研
開催形式
開催日程 2017年8月7日(月)14:00 〜 17:00
講師 桜美林大学 専任教授 山口 有次 氏 / 世界ゆるスポーツ協会 事務局長 萩原 拓也 氏
会場 丸の内・日本生産性本部 経営アカデミー
(千代田区丸の内1-6-2新丸の内センタービル6階)
JR東京駅(丸の内北口) 徒歩3分/東京メトロ丸の内線東京駅(北口バスのりば方面出口または1出口)徒歩2分/東西線大手町駅(B2b出口)徒歩1分/半蔵門線 大手町駅(B2bまたはB1出口)徒歩4分
参加料 賛助会員:10,800円(税込)             * 賛助会員会員制度のご案内はこちら
一般参加:16,200円(税込)
参加費はお1人様の料金です。サービス産業生産性協議会 会員様の参加費は10,800円(税込)です。参加費には『レジャー白書2017』(税込7,560円)を含みます。
内容 レジャー白書2017の概要を発表するとともに、事例講演によりレジャーのトレンドを研究します。五輪への関心の高まりや、高齢化を背景にした健康志向などにより、スポーツが注目されています。先進事例講演では、トップアスリートスポーツとは異なる「誰でも楽しめる」新たな「ゆるスポーツ」を次々に開発・実践されている取組をお聞きして、余暇の過し方としての新たな可能性を探ります。

●2016年余暇市場の動向

桜美林大学
専任教授
山口 有次 氏

レジャー施設の設計、集客戦略、レジャー産業・企業の動向、市場規模、世界のレジャー動向等を長年にわたり研究。『レジャー白書』の余暇関連産業・市場の動向についての編集・執筆に携わる。2014年版からはレジャーの国際比較についてコラムを執筆。単著『新 ディズニーランドの空間科学』、『観光・レジャー施設の集客戦略』。

●「ゆるスポーツ」が創造する新たな余暇

世界ゆるスポーツ協会
事務局長
萩原 拓也 氏

年齢、性別、運動神経に関係なく誰でも楽しめる新しいスポーツの開発を行うスポーツクリエイション集団として2015年に発足、2016年4月に法人化した。「イモムシラグビー」「イタイッス」「ベビーバスケット」など開発したスポーツは約80種類(ウエブで26種類を公開)。SNSを通じて話題となり、メディアにも数多く取り上げられた。スポーツをオーダーメイドすることによって様々な社会課題の解決を目的として掲げている。

レジャー白書2017発表
(余暇実態調査結果の概要・市場動向)
  ↓
先進事例講演
  ↓
質疑応答
参考URL http://www.jpc-net.jp/leisure/
ダウンロード 20170807余暇創研フォーラムチラシ.pdf
備考 定員 40名予定
問い合わせ先 余暇創研


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