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研修・セミナー詳細

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事業コード 380-1ABB
タイトル 同一労働同一賃金に対応した賃金制度改定の方法
職能給 や役割給の基本給の組み立て方をどうするか
要約 働き方改革関連法案が来年4月から順次施行され、同一労働同一賃金への対応が迫られます。職能給や職務給、役割給による対応例を紹介し、ガイドラインに沿い、各種手当、賞与、昇給に関しても解説します。
対象 分野:人事・労務
スキル:その他
階層:その他
開催形式
開催日程 2018年10月25日(木)
講師 佐藤 純
会場 日本生産性本部 セミナー室
〒102-8643 東京都千代田区平河町2-13-12
TEL:03-3511-4001
(東京・千代田区/永田町駅より徒歩4分)
参加料 賛助会員:32,400円(税込)             * 賛助会員会員制度のご案内はこちら
一般参加:37,800円(税込)
生産性労働情報センター会員の方は、25,000円(税別)
内容 1.同一労働同一賃金とは
 (1)パート有機社員の賃金水準と問題点
 (2)法改正の目的は何か
 (3)均等待遇、均衡待遇とは

2.基本給の設計をどうするか
 (1)職能給、職務給、役割給による対応
 (2)異なる賃金制度の場合はどうするか
 (3)制度設計の重要ポイント

3.諸手当等への対応をどうするか
 (1)役職手当、家族手当、住宅手当の注意点
 (2)賞与への対応
 (3)退職金への対応

4.60歳以降の賃金設計について
 (1)長澤運輸事件について
 (2)基本給の組み立て方
 (3)諸手当への対応

5.派遣社員への対応について
参考URL
ダウンロード 20181025 同一労働同一賃金に対応した賃金制度改定の方法.pdf
備考
問い合わせ先


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